ワイヤーフレーム(構成と文言の確認用)。デザイン・写真・色は入っていません。DX支援
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建設業専門の経営支援会社の

DX支援

お金と仕事の流れを、誰でも回せる形に。
どの案件で儲かったかが月の途中で見える。特定の人が休んでも、仕事が止まらない。
いまのやり方(Excel・紙・LINE)から、無理なくそこへ進みます。

いまのやり方から、無理なくAIで、入力や転記の手間を減らす人が休んでも、引き継げる形に

30分無料で相談する サービス資料を受け取る

相談しただけで契約を迫ることはありません。追いかけのお電話もしません。

「DX」という言葉で語らず、社長の実感(儲かったかが見えない・人が休むと止まる)で語る。リード3行目は警戒層(ツール導入で失敗した人)への配慮 =「いまのやり方から無理なく」。特徴チップ3つ = BPO発の型を転用(2026-08-31 宮崎承認・文言は本ページ既存の主張のみから採る)

こんなお悩みはありませんか

ひとつでも当てはまりますか?

当てはまった悩みを相談する

課題の地図

うまくいかない理由は、3つの場所にあります

道具の善し悪しより、つまずく場所はだいたい決まっています。どこで止まっているかを、一緒に確かめます。

つまずき 1

効きどころを考える時間が、取れない

→ 一番効くところから、順番を一緒に決めます

つまずき 2

道具と仕事のやり方が、噛み合わない

→ いまのやり方から、無理なく移せる形を選びます

つまずき 3

入れた道具が、使われずに戻る

→ 現場で無理なく続くまで、一緒に調整します

「DXは、たいてい3つ目で失敗します」の知見(旧LP)を維持しつつ、「失敗」を読み手主語にしない言い回しへ

目指す変化

御社の経営が、こう変わります

変化 01

儲かる仕事が、わかる

いま: どの案件で利益が出たか、締めてみないと分からない

これから: 案件ごとに数字が見え、受ける仕事・断る仕事を選べる

変化 02

人が休んでも、止まらない

いま: 見積・請求が特定の人に張り付き、その人が休むと止まる

これから: 誰でも回せる形になり、急な休みや退職に慌てない

変化 03

先のお金が、読める

いま: 資金繰りが、頭の中とExcelにしかない

これから: 先の入りと出が見え、締める前に手が打てる

変化01は「利益が残らない理由の1つ = 見積・請求のアナログ・特定の人頼み」(確定済みの整理)を読み手の得に翻訳したもの

御社の場合、どこから手を付けると一番効くか。30分で整理できます

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やること

道具選びから定着まで、社内にIT担当がいなくても進みます

その 1

流れを図にする

見積から回収までの流れを、一枚の図にします。二重入力や待ち時間が見つかり、請求と締めの遅れを減らせます。

その 2

合う業務ソフトを、選んで形にする

大がかりなシステムではなく、御社に合う業務ソフトを選びます。案件ごとにお金が見える仕組みを10日でお渡しした例もあります。

その 3

回るまで、見届ける

入れて終わりにしません。現場で無理なく続くまで、使い方と手順を一緒に調整します。

パソコンが得意な人がいなくても、大丈夫です。現場が使えることから逆算して業務ソフトを選び、いまのやり方から少しずつ移します。

なぜ、できるのか

机の上のDX論では、ありません

自分たちで作って、使ってきた

当社自身がAIの仕組みを開発・運用してきました。うまくいくことも、いかないことも、実体験で知っています。

建設業の業務が分かる

見積・原価・請求・安全書類。建設業の仕事の流れを分かったうえで、業務ソフトを選びます。

現場から逆算する

「現場が使い続けられるか」を最初に問います。使われない業務ソフトは、選びません。

支援事例

実際に、こう変わりました

写真

DX支援

D社

店舗・商業施設の設計施工|千葉県|売上高5〜10億円

10日で、案件ごとにお金が見える形に。

相談いただいた悩み
案件ごとの入りと出をExcel3枚で手作業管理。どの案件で儲かったか、すぐに分からなかった。
お客様の声掲載許諾とあわせて、コメントを取得予定
写真

DX支援

採用支援

F社

内装仕上工事|関東|20〜49名|売上高5〜10億円

仕事の流れを整理し、「実は10名足りない」ことが数字で分かった。

相談いただいた悩み
仕事はあるのに回らない。どこで人が足りないのか、数字で見えなかった。
お客様の声掲載許諾とあわせて、コメントを取得予定

事例をすべて見る

ご支援の流れ

相談してから、始まるまで

  1. 01

    無料相談

    いまの状況と悩みをお聞きし、どこが詰まっているかをはっきりさせます(30分〜)。

  2. 02

    ご提案

    先に手をつけるところ、進め方、体制、費用をお出しします。

  3. 03

    ご契約

    納得いただいたうえで、契約を結びます。契約は2ヶ月から。

  4. 04

    始まりの打ち合わせ

    どこを目指すか、誰が何をするか、どう進めるかをすり合わせます。

よくあるご質問

DX支援について、よくいただく質問

前にITツールを入れましたが、使われませんでした。
珍しくないことです。多くは業務ソフトのせいではなく、入れたあとに現場へなじませる時間が取れなかっただけです。今度は現場が使い続けられる形から逆算し、回るまで一緒に調整します。
パソコンが苦手な社員が多くても、大丈夫ですか?
はい。現場が使えることを最優先に、いまのやり方(Excel・紙・LINE)から無理なく移せる形にします。
何から相談すればいいか、分かりません。
それが一番多いご相談です。初回に仕事の流れを一緒に整理し、「どこから手を付けると一番効くか」の順番をお出しします。
会社の数字を預けて、大丈夫ですか?
秘密保持契約を結びます。データは御社名義のサービスに置き、誰が見られるかの権限も一緒に決めます。
途中でやめたら、どうなりますか?
契約は2ヶ月から。そのあとは1ヶ月ごとに、続ける・休む・やめるを選べます。導入した業務ソフトは御社の名義なので、支援が終わっても使い続けられます。
費用はどのくらいかかりますか?
必要な支援に範囲を絞って、目安をお伝えします。金額を確認してから、頼むかどうか決められます。
小さな会社でも頼めますか?
はい。職人数名の会社からご相談いただけます。規模に合わせて、必要な範囲から始められます。

お問い合わせ

今、どの仕事が見えにくくなっていますか。

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ご連絡方法は選べます(メール/お電話/オンライン)。こちらから追いかけのお電話はしません。

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