DX支援
D社
店舗・商業施設の設計施工|千葉県|売上高5〜10億円
10日で、案件ごとにお金が見える形に。
- 相談いただいた悩み
- 案件ごとの入りと出をExcel3枚で手作業管理。どの案件で儲かったか、すぐに分からなかった。
建設業専門の経営支援会社の
お金と仕事の流れを、誰でも回せる形に。
どの案件で儲かったかが月の途中で見える。特定の人が休んでも、仕事が止まらない。
いまのやり方(Excel・紙・LINE)から、無理なくそこへ進みます。
相談しただけで契約を迫ることはありません。追いかけのお電話もしません。
「DX」という言葉で語らず、社長の実感(儲かったかが見えない・人が休むと止まる)で語る。リード3行目は警戒層(ツール導入で失敗した人)への配慮 =「いまのやり方から無理なく」。特徴チップ3つ = BPO発の型を転用(2026-08-31 宮崎承認・文言は本ページ既存の主張のみから採る)
こんなお悩みはありませんか
課題の地図
道具の善し悪しより、つまずく場所はだいたい決まっています。どこで止まっているかを、一緒に確かめます。
つまずき 1
→ 一番効くところから、順番を一緒に決めます
つまずき 2
→ いまのやり方から、無理なく移せる形を選びます
つまずき 3
→ 現場で無理なく続くまで、一緒に調整します
「DXは、たいてい3つ目で失敗します」の知見(旧LP)を維持しつつ、「失敗」を読み手主語にしない言い回しへ
目指す変化
変化 01
いま: どの案件で利益が出たか、締めてみないと分からない
▼
これから: 案件ごとに数字が見え、受ける仕事・断る仕事を選べる
変化 02
いま: 見積・請求が特定の人に張り付き、その人が休むと止まる
▼
これから: 誰でも回せる形になり、急な休みや退職に慌てない
変化 03
いま: 資金繰りが、頭の中とExcelにしかない
▼
これから: 先の入りと出が見え、締める前に手が打てる
変化01は「利益が残らない理由の1つ = 見積・請求のアナログ・特定の人頼み」(確定済みの整理)を読み手の得に翻訳したもの
やること
その 1
見積から回収までの流れを、一枚の図にします。二重入力や待ち時間が見つかり、請求と締めの遅れを減らせます。
その 2
大がかりなシステムではなく、御社に合う業務ソフトを選びます。案件ごとにお金が見える仕組みを10日でお渡しした例もあります。
その 3
入れて終わりにしません。現場で無理なく続くまで、使い方と手順を一緒に調整します。
パソコンが得意な人がいなくても、大丈夫です。現場が使えることから逆算して業務ソフトを選び、いまのやり方から少しずつ移します。
なぜ、できるのか
当社自身がAIの仕組みを開発・運用してきました。うまくいくことも、いかないことも、実体験で知っています。
見積・原価・請求・安全書類。建設業の仕事の流れを分かったうえで、業務ソフトを選びます。
「現場が使い続けられるか」を最初に問います。使われない業務ソフトは、選びません。
支援事例
DX支援
D社
店舗・商業施設の設計施工|千葉県|売上高5〜10億円
10日で、案件ごとにお金が見える形に。
DX支援
採用支援
F社
内装仕上工事|関東|20〜49名|売上高5〜10億円
仕事の流れを整理し、「実は10名足りない」ことが数字で分かった。
ご支援の流れ
いまの状況と悩みをお聞きし、どこが詰まっているかをはっきりさせます(30分〜)。
先に手をつけるところ、進め方、体制、費用をお出しします。
納得いただいたうえで、契約を結びます。契約は2ヶ月から。
どこを目指すか、誰が何をするか、どう進めるかをすり合わせます。
よくあるご質問
お問い合わせ
30分の無料相談で、悩みの整理からはじめます。無理な売り込みはしません。
ご連絡方法は選べます(メール/お電話/オンライン)。こちらから追いかけのお電話はしません。
お電話でのお問い合わせ 0000-00-0000 平日 9:00-18:00